日々歯に衣着せぬ物言いをしているからか、「嫌われるのが怖くないんでしょ」と言われる。
断じてそうではないと思っていたけれど、よく考えたらそうかも。怖くはないなあ。
そもそも嫌われるのが「怖い」ってどういうことだろう。
日々歯に衣着せぬ物言いをしているからか、「嫌われるのが怖くないんでしょ」と言われる。
断じてそうではないと思っていたけれど、よく考えたらそうかも。怖くはないなあ。
そもそも嫌われるのが「怖い」ってどういうことだろう。
先日、若い子たちに、言葉遣いをあらためるようにという話をした。
うちの若い子たちは、「●●だし」という言い方をよくする。
「知らないし」「聞いてないし」「関係ないし」っていう感じ。
私の時代にはなかった言葉遣いだ。
10月から始めた、動画や音声の配信について、10年プロジェクトのメンバーから意見をいただいている。
単に動画・音声についてのあれこれだけでなく、コンテンツ作り全般について話は広がり、
noteマガジンなどのテキストじゃ伝わらないけど講座なら伝わることって何なのかという話に。
私の講座を受講してくださる方にはいろいろな立場の方がいらっしゃいます。
中でも、もがき度数が高いのは、お母さんの立場の方。
得意なこと(テキスト発信)から苦手なこと(音声発信)に切り替えられたその経緯を余すところなく公開した先週。
今日は、自分の長所や武器の見つけ方についての気づきを書いてみます。
この1カ月、苦手なことにチャレンジしていました。
それは、音声や動画でコンテンツを作ること。
私、自分の声ってあまり好きではないのにチャレンジしたその背景について今日は書きますね。
みなさん、自分の話を誰かにしていますか?
今日あったことを話すのもいいけれど、その出来事をきっかけに自分が思ったことまで、ちゃんと話せていますか?
私は時間管理の技術を講座でお伝えしていますが、
時間管理ができるようになる前に自分で簡単に直せるポイントがあります。
それは、
世の中でいくら一般的でも、私は使わないワードっていくつかあります。
最近、私の発信に筋が一本通ってきたせいでしょうか、お会いする方々がほんとぶれなくなってきました。