価値観を明確にしたら、価値観が合わないことも明確になってしまった
価値観を明確にしたら、価値観が合わないことも明確になってしまった
大抵の人のお悩みは、間違っています。
好きなことが見つからない、夢中になれるものはがない。
こんな声をよく聞きます。
確かに、好きなことって、嫌いなことに比べるとちょっとわかりにくい。
そんなわけで、時間管理講座では(個別講座か個別フォローのみ)、
受講生とフォロー講座で義理の家族との付き合いの話になった時、
義理の母と旅行に行ったときのことを思い出しました。
こんな好き放題にやっている私ですが、ちゃんとあざらしくんの家族とはうまくいっていまして(笑)
昨年の秋は義母とふたりで二泊三日のソウル旅行まで行ったくらい。
先日、釜活の1000回企画の話を環境の話の観点から書きました。
私がこの「環境」の力を思い知っているのは、塾講師というキャリアから来ているかもしれません。
運営しているコミュニティ「10年プロジェクト」がおかげさまで活動開始から1000日達成!
今日は、主宰者だから話せるコミュニティの裏側トークを。
2017年の上半期は「自分にしかできないことをやる」ことについて考えることが多かったように思う。
いや、正確に言えば、私のやり方はこれなんだと自分に言い聞かせてきたというか。
あざらしくんとは何もかもが合わないから、会話が噛み合わないことはしょっちゅう。
得意としていることも間逆なので、サポートし合えるときはいいけれど、
出来ない方に関しては、お互いどうしてできないのか本気でわからなく、理解に苦しむ。
そんな私達のエピソードを披露すると、「なんで結婚したの…?」と言われることのほうが圧倒的多数。
物事にはなんでも正しいやり方がある。
言い換えれば、結果の出るやり方と結果の出ないやり方がある。
本日更新のnoteマガジン「時間管理が得意になれる手帳の続け方」に、いきなり自分オリジナルでやっている人は続かないという話を書きました。
マガジンでは、ペンの色の話をしているのですが、ここではそれとは違った話を。