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【コーチング練習会】相手に伝えるためには適切な言葉がある。

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コーチング練習会のご感想が届きましたのでご紹介します。

基本、前半で座学30分、後半でコーチングセッションを60分やっています。

今回の座学のテーマは「日常生活の会話でコーチングの知識を活かす」。

というのも、この練習会ではガンガン質問できるけど、コーチングのコの字も知らない人にとっては、普段の自分のコミュニケーションスタイルとあまりに違うから警戒されそうだ、とのこと…。

実際に日常でやっている会話をもとにロールプレイしました。

◆本日のご感想◆

・今回はコーチングの理論・実践と両方学びましたが、実生活にどう応用することができるかに重点を置いて考えられてよかったです!
少人数なので、「職場のこんな人に対してこんな問題を感じている」と具体的なケースを取り上げられてとても勉強になりました。
(20代女性 東京都)

・上達したと言ってもらえて嬉しかったです^^
たしかに以前に比べると、質問する時にあわあわすることが少なくなったかも!毎月参加し続けて良かった・・・!
クライアントと一緒になって悩まずに「客観視する」ことを、今後もテーマにやっていきたいと思います。日常生活でもっと自然にコーチングを使えるようになりたいな~。
(30代女性 埼玉県)

・同じような言葉を選んでいるつもりでも相手に伝えるためには適切な言葉があること、そこを意識して使わないと問題解決につながらないことを改めて感じました。
問題にフォーカスしなくてはいけないのに、またしても人にフォーカスしている自分に気づきました。反省。
相手を信じるって本当に難しいです。
(40代女性 埼玉県)

  

ご参加いただいたみなさま、本当にありがとうございます。
そして、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
みなさまの人生がより自分らしく、楽しく充実したものになりますように。

 

人間関係が圧倒的によくなる!コーチング練習会

 

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